2011年06月15日
Take your chance! Go for it!
今日は、夕方の時間帯に、スポーツクラブへ。 気持ち良い汗を流し、シャワーを浴び、着替えおわって帰る丁度その時、外国人の女性が、いらしたので、「どちらの国の方ですか?」と聞いてみると、「アメリカです!」という答えが。日頃から、英語を話す事に飢えている!!!私は、思わず、うれしくなり、「よく見えるのですか?」という調子で、話が始まった。その女性も、"I am so glad you talked to me. Nobody talks to me!!"というわけで、話しかけられてとてもうれしかったらしく、10分ほど話が弾んだ。
日本には18年もいらしてwriter, editor, voice actor、そしてさらにはたくさんのTOEIC TEST関係の本を書いていらっしゃるとのこと。わたしにとっては、大変興味のある分野のお仕事をしていらっしゃる方だった。是非、またゆっくりお会いしたいと思っていた矢先に、"How about you?"と聞かれ、自分も、10年ぶりに、ドイツから日本に帰り、異文化コミュニケーション、英語教育関連のセミナー、ワークショップをスタートさせたばかりで、将来は、起業を考えていることを話すと是非、また、詳しい話を聞きたいとのこと。それこそこちらが望んでいたところで、お互いに意気投合し名刺交換をして、また会うことに。
そんなわけで、今日は、本当にうれしい出会いがあった。
もちろん、「外国の方を見たら、話しかけてみる」ということを勧めているわけではなく、その時の状況で判断すべきだ。忙しくて、話なんかしている時間などない方や、話しかけらるのさえ嫌な方ももちろんいらっしゃるはず。 また、話しかける場合には、まずは日本語で話しかけることを勧める。日本に住んでいらっしゃる外国の方は、日本語がかなり、お出来になり、英語や自分の国の言葉で、話しかけられるのを、嫌がる方もいらっしゃる。むしろ日本語でお話ししたい方も多い。さら英語を解さない外国の方もいらっしゃる。そんなわけで、まずは、話しかけてよい状況かを判断し、可であれば、日本語で、話しかけるのが良い。
こんなやり方で、日本に帰ってから、何人かの外国の方と楽しく話す機会があった。
あまり、かしこまらずに、勇気を出して、声掛けをしてみると意外に今日のアメリカ人女性のようにとても喜んでくれる場合もある。
もちろん失礼のないように。状況を判断し、そして、相手の出方をきちんとみて話すことが大切だ。
話しかけてもらえるのを待っている外国人もいるということを気に留めておいてほしい。
私も10年前にドイツに行った時、まだドイツ語が全くできないときに、市役所で困っているときに、日本語のできるドイツ人に助けてもらい本当に助かったことを覚えている。状況によっては、話しかけたほうがいい場合もある。
Take your chance and go for it!!
日本には18年もいらしてwriter, editor, voice actor、そしてさらにはたくさんのTOEIC TEST関係の本を書いていらっしゃるとのこと。わたしにとっては、大変興味のある分野のお仕事をしていらっしゃる方だった。是非、またゆっくりお会いしたいと思っていた矢先に、"How about you?"と聞かれ、自分も、10年ぶりに、ドイツから日本に帰り、異文化コミュニケーション、英語教育関連のセミナー、ワークショップをスタートさせたばかりで、将来は、起業を考えていることを話すと是非、また、詳しい話を聞きたいとのこと。それこそこちらが望んでいたところで、お互いに意気投合し名刺交換をして、また会うことに。
そんなわけで、今日は、本当にうれしい出会いがあった。
もちろん、「外国の方を見たら、話しかけてみる」ということを勧めているわけではなく、その時の状況で判断すべきだ。忙しくて、話なんかしている時間などない方や、話しかけらるのさえ嫌な方ももちろんいらっしゃるはず。 また、話しかける場合には、まずは日本語で話しかけることを勧める。日本に住んでいらっしゃる外国の方は、日本語がかなり、お出来になり、英語や自分の国の言葉で、話しかけられるのを、嫌がる方もいらっしゃる。むしろ日本語でお話ししたい方も多い。さら英語を解さない外国の方もいらっしゃる。そんなわけで、まずは、話しかけてよい状況かを判断し、可であれば、日本語で、話しかけるのが良い。
こんなやり方で、日本に帰ってから、何人かの外国の方と楽しく話す機会があった。
あまり、かしこまらずに、勇気を出して、声掛けをしてみると意外に今日のアメリカ人女性のようにとても喜んでくれる場合もある。
もちろん失礼のないように。状況を判断し、そして、相手の出方をきちんとみて話すことが大切だ。
話しかけてもらえるのを待っている外国人もいるということを気に留めておいてほしい。
私も10年前にドイツに行った時、まだドイツ語が全くできないときに、市役所で困っているときに、日本語のできるドイツ人に助けてもらい本当に助かったことを覚えている。状況によっては、話しかけたほうがいい場合もある。
Take your chance and go for it!!
Posted by ゆっこ at 23:53│Comments(0)
│コミュニケーション